番組紹介

ラジオNIKKEI第1 各回15時25分頃~(ワイド番組『ザ・マネー』内コーナー)/2019年度版 計4回 ・6月5日(水) ・7月31日(水) ・11月13日(水) ・2020年2月5日(水)
提供:サンワテクノス株式会社

2019年度放送スケジュール
放送日=6月5日(水)、7月31日(水)、11月13日(水)、2020年2月5日(水)
・サンワテクノス(東証1部・8137)田中裕之社長が企業概要、業績見通し、経営ポリシーなどを語る4回シリーズの企業IRコンテンツ。サンワテクノスは、電機・電子・機械の3部門を持つ、産業用エレクトロニクス・メカトロニクスの技術専門商社です。付加価値の高い商品・技術・ソリューションを提供。堅実経営が身上。
2019年度協賛・出展セミナー
ラジオNIKKEIジャパンツアー IR&櫻井英明株式講演
2019年12月7日(土)名古屋セミナー、2020年3月14日(土)広島セミナー

新着記事

2019年度第4回/2020.2.5放送|YouTube動画&音声アーカイブ配信中|QUOカード他が当たる! [放送内容]

2020.02/05 番組スタッフH 記事URL

サンワテクノス田中裕之社長とラジオNIKKEI鎌田伸一記者による「聴いてためになる」IRコンテンツ。
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●決算短信はこちら(サンワテクノスwebサイト)
http://www.sunwa.co.jp/
★サンワテクノス 2020年3月期・第3四半期連結決算(前期比)*2020.1.30発表
・売上高 :998.66億円(-7.7%)
・営業利益: 10.20億円(-61.2%)
・経常利益: 12.43億円(-56.1%)
・親会社株主に帰属する四半期純利益:8.79億円(-56.4%)

★サンワテクノス 2020年3月期・通期連結業績予想(前期比)*
・売上高 :1400億円(- 3.7%)
・営業利益: 16億円(-53.1%)
・経常利益: 19億円(-47.6%)
・親会社株主に帰属する当期純利益: 14億円(-46.7%)
(注)直近に公表されている業績予想からの修正の有無 : 無
*予想年間配当金34円(2Q:17円+4Q:17円))*前年度比+4円

2019年度第4回目となる今回のテーマは「業績動向、人材採用、今後の成長戦略」です。田中裕之社長にうかがいます。
Q1.
第3四半期(4-12月期)期の決算が発表されました。どのような事業環境だったのか教えてください。
Q2.
今後の事業環境については、どのようにお考えでしょうか。来年度の事業環境を考えるうえで、期待できる点、そしてリスクファクターをそれぞれご教示いただけますか。
Q3.
現在の大学3年生が就職を考える時期となりました。サンワテクノスの採用姿勢、採用実績などについて、教えてください。
Q4.
改めて今後の成長戦略を教えてください。
Q5.
株主への利益還元策、配当金についての考え方を教えてください。 

※詳細は番組をお聴きください。
※当コンテンツは動画と音声を同時配信!
【YouTubeオンデマンド】2020.2.5放送分


【プレゼント】
2019年度放送分の感想をお寄せください。抽選で10名様にサンワテクノスLOGO入りフリクションペンラジオNIKKEI特製QUOカード500円分をセットプレゼントいたします。

応募はこちら↓

※締切:2月29日(土)
※当選者の発表は商品の発送をもってかえさせていただきます。

2019年度第3回/2019.11.13放送|YouTube動画オンデマンド配信中 [放送内容]

2019.11/13 番組スタッフH 記事URL


サンワテクノス田中裕之社長とラジオNIKKEI鎌田伸一記者による「聴いてためになる」IRコンテンツ。
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●決算短信はこちら(サンワテクノスwebサイト)
http://www.sunwa.co.jp/
★サンワテクノス 2020年3月期・第2四半期連結決算(前期比)
・売上高 : 676.08億円(-6.3%)
・営業利益:  9.09億円(-57.3%)
・経常利益: 10.36億円(-55.2%)
・親会社株主に帰属する当期純利益: 1.21億円(-84.6%)

★サンワテクノス 2020年3月期・連結業績予想(前期比)
・売上高 :1400億円(-6.7%)
・営業利益: 16億円(-53.1%)
・経常利益: 19億円(-47.6%)
・親会社株主に帰属する当期純利益:14億円(ー46.7%)
注)直近に公表されている業績予想からの修正の有無 : 有(上方修正)
*年間配当金予想34円(2Q:17円+4Q:17円))*前年度比±0円

2019年度第3回目となる今回のテーマは「サンワテクノスの2019年4-9月期の決算、自動車の安全化が求められる中で、サンワテクノスがどのような役割を担っているか」です。田中裕之社長にお話をうかがいます。
Q1.
2019年7-9月期の決算が発表されました。どのような事業環境でしたか。企業としての成果なども含めて教えてください。
Q2.
上半期が終わりました。下半期の6ヶ月間はどのような事業環境を考えていますか。サンワテクノスはどのような事業を伸ばしますか。
Q3.
自動車の安全化が求められています。自動運転技術の開発が株式市場で関心を集めています。サンワテクノスの自動車関連のビジネスについて教えてください。
Q4.
自動車の電装化関連のビジネスについては、安定した伸びが期待される一方で、他のビジネスと比較すると、利益率は必ずしも高くはないとする企業も多いようです。サンワテクノスでは、今後、どのように利益率を高めていきますか。
Q5.
自動車業界では部品メーカーの再編の動きが強まっています。サイワテクノスがビジネスを展開するうえで、自動車部品業界の再編の動きは、どのようにとらえれば良いのでしょうか。

※詳細は番組をお聴きください。
※当コンテンツは動画と音声を同時配信!
【YouTubeオンデマンド】
*冒頭から1分55秒辺りまで静止画(タイトル画像)のまま音声が配信されます。

2019年度第2回/2019.7.31放送|YouTube動画オンデマンド配信中 [放送内容]

2019.07/31 番組スタッフH 記事URL


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●決算短信はこちら(サンワテクノスwebサイト)
http://www.sunwa.co.jp/
★サンワテクノス 2020年3月期・第1四半期連結決算(前期比)
・売上高 : 312.92億円(ー8.7%)
・営業利益:  0.61億円(ー93.1%)
・経常利益:  1.52億円(ー85.8%)
・親会社株主に帰属する当期純利益: 1.21億円(ー84.6%)

★サンワテクノス 2020年3月期・連結業績予想(前期比)
・売上高 :1400億円(ー6.7%)
・営業利益: 12億円(ー61.3%)
・経常利益: 14億円(ー57.6%)
・親会社株主に帰属する当期純利益:10億円(ー58.3%)
*年間配当金予想34円(2Q:17円+4Q:17円))*前年度比±0円

2019年度第2回目となる今回のテーマは「サンワテクノスの2019年4-6月期の決算、今後の事業環境」です。中期経営計画でエンジニアリング事業を伸ばすことにより、将来の利益率拡大を目指す姿勢などについて田中裕之社長にお話をうかがいます。
Q1.
2019年4-6月期の決算が発表されました。どのような事業環境だったのか、特徴を教えてください。
Q2.
今後の事業環境については、どのようにお考えでしょうか。(6/5にこの番組でお話をうかがった時)と比べて、事業環境にはどのような変化が起きているのか、教えてください。
Q3.
今年度は中期経営計画の初年度になります。中期経営計画のポイントを教えてください。
Q4.
中期経営計画ではどのような事業を伸ばすのか、伸ばすためにどのような施策を行っているのか、教えてください。

※詳細は番組をお聴きください。
※当コンテンツは動画と音声を同時配信!
【YouTubeオンデマンド】

2019年度第1回/2019.6.5放送|YouTube動画オンデマンド配信中 [放送内容]

2019.06/05 番組スタッフH 記事URL


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●決算短信はこちら(サンワテクノスwebサイト)
http://www.sunwa.co.jp/
★サンワテクノス 2019年3月期・通期連結決算(前期比)
・売上高 :1454.10億円(ー0.9%)
・営業利益:  34.10億円(ー17.5%)
・経常利益:  36.27億円(ー16.6%)
・親会社株主に帰属する当期純利益: 26.28億円(ー14.8%)
*年間配当金34円(2Q:17円+4Q:17円)*前年度比+4円

★サンワテクノス 2020年3月期・連結業績予想(前期比)
・売上高 :1500億円(+3.2%)
・営業利益: 31億円(ー9.1%)
・経常利益: 33億円(ー9.0%)
・親会社株主に帰属する当期純利益:24億円(ー8.7%)
*年間配当金予想34円(2Q:17円+4Q:17円))*前年度比+4円

2019年度第1回目となる今回のテーマは「サンワテクノスの事業環境」です。設備投資関連企業に対して、米中貿易問題の動きが企業にどのような影響を与えるのか、貿易問題の影響をうかがいます。貿易問題を受けてサンワテクノスのグローバルSCM事業についても田中裕之社長にお話をうかがいます。
Q1.
現在の業績の状況について教えてください。2019年3月期の売上高は前の期と比べて0.9%減少の1454億円、営業利益は同じく17.5%減少の34億円となりました。2019年3月期の実績について、どんな事業環境だったのか、教えてください。
Q2.
2020年3月期の業績計画について教えてください。売上高は前期比3.2%増加の1500億円、営業利益は9.1%減少の31億円を計画しています。4-6月期の事業環境についてどのような状態なのか、そして今後の事業環境はどのような動きが予想されるのか教えてください。
Q3.
米国と中国の間の貿易問題が世界的な関心を呼んでいます。お互いの国の製品に対する関税を増やした場合、サンワテクノスの事業環境に対して、どのような影響があるのでしょうか。
Q4.
中期経営計画の概要を教えてください。

※詳細は番組をお聴きください。
※当コンテンツは動画と音声を同時配信!
【YouTubeオンデマンド】

サンワテクノス(8137・東証1部)企業概要 [サンワテクノス企業概要]

2019.05/29 番組スタッフH 記事URL

会社概要 (2020.2.12更新)



社名の由来:サンはSUN(太陽)に通じ、社運の隆盛をイメージし、英文社名の「SUN-WA」は太陽に因んだものです。当社は創業以来「お取引先様・株主様・社員」の三者の和(バランス)を追求し、発展したいという考えと電機・電子・機械の3つの事業をバランスよく成長、発展させたいという想いも込められています。

会社概要(沿革)



会社概要(事業内容)


会社概要(サンワテクノスの強みと特徴)


会社概要(各部門の構成比率)


会社概要(サンワテクノスの取引の特徴)


サンワグローバルネットワーク




2018年度第4回/2019.2.6放送|YouTube動画&音声オンデマンド配信中 [放送内容]

2019.02/06 番組スタッフH 記事URL

サンワテクノス田中裕之社長とラジオNIKKEI鎌田伸一記者による「聴いてためになる」IRコンテンツ。

●決算短信はこちら(サンワテクノスwebサイト)
http://www.sunwa.co.jp/
★サンワテクノス 2019年3月期・第3四半期連結決算(前期比)*2019.1.30発表
・売上高 :1081.79億円(+4.0%)
・営業利益: 26.29億円(-2.1%)
・経常利益: 28.36億円(-4.7%)
・親会社株主に帰属する四半期純利益:20.16億円(-3.3%)

★サンワテクノス 2019年3月期・連結業績予想(前期比)*
・売上高 :1420億円(- 3.2%)
・営業利益: 27億円(-34.7%)
・経常利益: 30億円(-31.0%)
・親会社株主に帰属する当期純利益: 21億円(-31.9%)
(注)直近に公表されている業績予想からの修正の有無 : 有
*予想年間配当金34円(2Q:17円+4Q:17円))*前年度比+4円

2018年度第4回目となる今回のテーマは「配当政策、人材採用、海外展開」です。田中裕之社長にうかがいます。
Q1.
今3月期・第3四半期決算(2018.4~2018.12)の概要を教えてください。
Q2.
今年度通期の業績見通しについては、売上高が従来の計画の1500億円に対して1420億円に、営業利益が44億円の計画に対して27億円にそれぞれ修正されました。1-3月期から2020年3月期にかけての事業環境はどのような状況ですか。事業環境が変わるためには何が必要でしょうか。
Q3.
サンワテクノスの社名には「取引先・株主・社員」の三者の和(平和の和)を追求して発展するとの考え方が示されています。3者のうち「株主」にとって年度末の最大関心事・配当金の動向について改めて教えてください。
Q4.
3つの和の1つを占める「社員」についても教えてください。今年4月に入社する新入社員について。世間一般的に若い人が減り、優秀な人材を採用するのが難しい時代と言われていますが、サンワテクノスはいかがでしょうか。
Q5.
社員にとっては海外赴任なども将来的には考えられると思います。海外事業について・・・現状の海外売上高は3割強、海外売上高全体に占める中国の割合は6割強という状況に変化はございますか。また今後、海外売上高の構成はどのようになっていくでしょうか。 

※詳細は番組をお聴きください。
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※再生してもすぐに始まらない場合は頭から12分10秒辺りから再生してみてください。


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