~投資について語り合いたい方はこちらへ~
火曜「夕焼け」は本日もうっちと櫻井さんのコンビで楽しくお送りします。
まずは櫻井さんのマーケット解説、そのあとは桧家住宅の近藤昭社長をゲストにお迎えしてお送りします。
桧家住宅さんは本物の木造建築技術を生かした住宅がウリ。近年はエコ住宅にも力を入れているそうです。
従来は冬場の商品だった断熱住宅が、この猛暑で夏場も人気とのことで、そのあたりのお話なども。
では本日のメニュー紹介です。
本日の「夕焼け」は住宅金融支援機構の小林正宏さんをお招きして、「世界経済危機の震源地=米住宅市場は今、どうなっているのか?」というテーマで。
お話をうかがっていると、米国人、米国経済にとって「住宅」という存在がいかに大きいか、そして現状がいかに危ういものであるか、がビンビンと。
ホームエクイティが消費を支える「住消主義」とは小林さんの造語。これが今後も可能なのか?あるいはどう変わっていくのか?
ビジネスマンの間で人気、小林さんの共著=中公新書の「通貨で読み解く世界経済」のリスナープレゼントも近々実施します。お楽しみに!
ということでまだお聴きでない方は、オンデマンドやポドキャスで→→右の方にあります(i Tunesへの入り口からどうぞ)
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今日は話題の著者に登場いただき、あの話題は今どうなってるの?!ということで。
ゲストは住宅金融支援機構の小林正宏さん。住宅総合調査室という部署の海外市場担当の主任研究員です。
小林さんの共著=中公新書の「通貨で読み解く世界経済」が都内の大手書店でランクイン。今、ビジネスマン中心に関心の高さがうかがえます。
今回の「夕焼け」ではこのなかで米国の住宅市場の動向に絞って、専門家の小林さんにお話をうかがっていこうと思ってます。
「世界経済危機の震源地=米住宅市場は今、どうなっているのか?」
米国の住宅についての質問などありましたら右上か下の「コメント」欄からご投稿ください。随時、取り上げさせていただきます。
↓↓↓資料です(クリックすると拡大します)
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2010/8/30(月) 07:42 投稿:ディレクター1号 記事URL トラックバック ( 0 ) コメント ( 1 )
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