パンローリングpresents キラメキの発想 ~投資戦略ラジオ~
2018/07/31(火) 14:20 ディレクター コメント (2)



14:30からは、こちらのコーナーをお楽しみください。



パンローリングpresents

キラメキの発想 ~投資戦略ラジオ~


本日の出演者は、
元外国為替ディーラー 田代岳さん(YEN蔵)と
元株式ファンドマネージャー 坂本慎太郎さん(Bコミ)
です。
お楽しみに!


ユーストリームも配信中です!
リンク先の番組ブログからご覧頂けます!
http://market.radionikkei.jp/kirameki/

コメント

聞きやすい
雑音レベルの和島がいないと話がはっきり聞こえてよろしい。これからもあの人抜きでお願いします。
2018/07/31 14:36 : くりあ
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Re:パンローリングpresents キラメキの発想 ~投資戦略ラジオ~
中立的なwikiでテクニカルト占いを検索すると。

テクニカル分析が信奉される前提として、将来の取引価格が過去の価格や出来高等の取引実績により決定あるいは影響されるという非マルコフ過程的な動きをすることが確からしい命題であることが要請される。 多くの投資家がこの分析理論を有益であると考え売買に用いているが、多くの経済学者、金融工学者はこれを根拠が無く、科学的理論とはいえないと批判している。ランダム・ウォーク理論および効率的市場仮説を参照のこと。

テクニカル分析は数多くあり、いずれも曖昧で用いられ方が作為的であるという批判もある。例えば移動平均線を用いた分析では、平均日数を何日に設定するかで予測は大きく変わる。過去の株価の変動にうまく適合するように平均日数を意図的に変えれば、「予測はすべて当たった」と主張できることになるが、このような分析を過去の相場に当てはめて未来の相場を予測する行為はカーブフィッティングと言われ、未来の相場においては予測が当たらなくなることが多く見られる。また勝率が高い手法は利幅が狭く損切り幅が広い、利幅が広く損切りが浅い手法は勝率が低くなり、いずれにしても結果的に利益:損失比が1:1に近い数値に収束してしまうというものである。


とのこと。そう、もちろん妄信するのもその人の自由ですが、こういう意見を言う人が市場観戦者に居ない点が危惧ですね。
まあ、テクニカルトで処理したら解説も楽ですからね。
2018/07/31 15:18 : ともぴー
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