番組紹介

ラジオNIKKEI第1 毎週木曜日 12:15~12:30

経営者や企業向けに全国で数多くの講演と執筆活動をされている小山昇さん。その小山さんを塾長にお迎えした実践経営塾が、ラジオ番組として誕生します!
小山さんの「経営ノウハウ」をラジオを通じ「生の声」で伝授します。また、ツイッターやブログなどでは小山さんへのご質問やお悩みを受けつけて放送で小山さんの回答が聴けることも。さらに塾長自らリスナーに「宿題」を投げかけ、その回答をツイッターやメールなどのデバイスでも返答する「双方向番組」です。koyamaradioをフォロー

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3月14日放送(ゲスト:高橋孝嘉・ベングループ代表取締役社長①)

2019.03/13 ディレクター 記事URL

3月14日放送分のご案内

 この番組は、経営者をサポートするお話、とくに中小企業の経営者の皆さまにお役立てていただける内容をお送りしています! 
 毎月第2~3週の木曜日は、特集テーマを組んでお送りします。
 今月の特集テーマは今月は、「ベングループの経営実践」
 今月は、1回目の今回は、「経営の定石」と題してお送りします。


聴く  ⇒ 3月14日放送回のオンデマンド、ポッドキャストによる音声配信は、3月15日となります。


今回は以下の内容について、話題が展開します。

ベングループの事業概要と社長のご略歴 

小山社長と高橋社長とのながいお付き合い

商社を経て、現会社に入られたきかっけ

武蔵野の実践塾1期生としてエピソード

実践塾での学びのベストストーリー

実践塾で学ばれたことの会社での実践について

ほか


【ベングループ・高橋孝嘉社長について 】
 
衣食住の住のトータルサービス。不動産建築売買、インフラ事業、燃料事業を展開。従業員は98名。

沿革・概要(ベングループのHPより)
1971年北海道・札幌で設立以来、私たちベングループは皆様より良いくらしを実現するための事業をさせていただいております。例えば、事業の柱のひとつである「不動産賃貸仲介部門」では、暮らされるかたのライフスタイル・ご要望に寄り添いながらきめ細やかなご対応をさせていただいております。
家はそれぞれ立地や周辺環境によって全く同じというものがありません。くらしの基盤となる大切なことですから、広い視野をお持ちになり慎重にお選びいただく必要があると私たちは考えております。単にご予算や漠然としたイメージではなく、お暮らしになるかたのライフスタイルと、オーナー様がご提供される住まいのビジョンがしっかりとマッチすることを最も大切にしながら業務を行っております。

そして「不動産管理部門」では、豊富な経験に基づいた適切な業務を心がけ、オーナー様のご負担を減らし、エキスパートの視点から高収益物件へと導くアドバイスもさせていただきます。さらに「不動産売買部門」では、北海道のみならず全国におよぶ当社独自のネットワークを駆使し、ご希望の物件情報をバリエーション豊かにご提供いたします。また、当グループ事業は不動産分野に留まらず「リフォーム・メンテナンス事業」、ガス・灯油供給を目的とした「インフラ事業」「倉庫レンタル事業」や「高齢者支援事業」など、多岐にわたる幅広い展開をさせていただいております。
「お客さまのより良いくらしのためには、なにができるだろう...。」そんな気持ちを胸に、これからもベングループは歩んでまいります。

【高橋社長の略歴】
大学卒業後、伊藤忠商事を経て、ベングループに入社。前社長の父の後を継いで、代表取締役社長に就任する。

【ご意見、ご感想、疑問・質問等】
 尚、番組では、小山社長への疑問・質問等をお待ちしております。 ご投稿は、このホームページ右欄にある【番組組宛メール送信フォーム】をクリックいただき、質問事項等をご記入の上、送信ください。

3月7日放送のご案内(経営相談)

2019.03/07 ディレクター 記事URL

3月7日放送のご案内

 毎月第一木曜は、リスナーの皆さまからのご質問などをご紹介する「小山昇の経営相談室」をお届けしています。

 経営のお悩みごとなど、小山昇さんから直接アドバイスがいただけます。

聴く 
 3月7日放送回のオンデマンド、ポッドキャストによる音声配信は、翌8日となります。

 尚、番組では、小山社長への疑問・質問等をお待ちしております。
 ご投稿は、このホームページ右
欄にある 

   【番組組宛メール送信フォーム】

をクリックいただき、質問事項等をご記入の上、送信ください。


 以下、今放送で採用させていただきました質問内容の概略です。

 質問1
業績不振の子会社に出向して3年目、昨年、取締役から社長に就任しました。
今話題の社業のAI化への対応で、全社員に新規事業の企画アイディアを募りましたところ、
若い社員を中心にユニークな企画があつまりました。
いずれも金銭的余裕があればいずれも取り組んでみたい内容です。
で、先日、企画を出した社員全員と、中間管理職の者とを集め、会合を開いたのですが、若手社員からは前向きな発言がドンドンでてくるのに対して、アイディアもださない管理職連中が若手の企画書の粗さがしばかりをする様子を見て、この会社の業績不振の原因が、どこにあったのかを確信することができました。
新規事業をまい進させるべく、若手社員にドンドン仕事をさせてやりたいのと、この若手社員の意欲・活躍を阻む中間管理職の連中をこの際一掃させいのですが、何か、良いお知恵はありませんでしょうか?

質問2
インターネットをメインに「手作り石鹸」のお店を始めてから5年半が経ち、売り上げも少しずつですが順調に伸びております。
しかしココ最近、誘いが多いのが「リアルショップ」を始めた方が良いですよ。という電話。
「ココに良い物件がある」「御社の商品は絶対売れる」などの営業トークに正直、半信半疑です。
スタッフも「あそこにリアルショップがあったら絶対良いですよ!」など乗り気になっております。確かに信頼性など鑑みて将来的には「リアルショップ」を作りたい。という願望はありますが...時期尚早なのか?そもそも本当にリアルショップは必要なのか?
情報が少なくて大変恐縮ですがバシッと仰って頂ければ助かります。宜しくお願い致します。

質問3
就活中の大学3年生なんですが、希望職種は「自動車関連」ですが、昨年夏から、大手から中小企業のインターンを体験しています。
買い手市場の昨今、ある程度予想はしていたのですが、どの企業も社内の雰囲気は良く、先輩たちも非常に優しく接して頂いています。
本音で言いますと、希望はある大手自動車企業なのですが、中小の企業も「やりがい」という点で外せません。
長くなって申し訳ございません。私が伺いたいのことはインターンなどで、その会社を見極める場合、どこを見たら良いのでしょうか? ということです。

質問4
零細企業の経営者をしております。
経営状況はここ数年は収支トントンで推移していますが、なにせ来年70歳になるのを期に、会社をたたんでしまおうかと考えております。
子供たちは、銀行勤めで、後を継ぐ意志もないようです。また、従業員のうち正規社員の1名は今年60歳になりますが、気がかりなの20-30代の女性パート社員3名のことです。
会社をたたむ際にあたって、気を付けるべき点、また、若いパート社員の処遇等につきまして、アドバイスを頂戴できましたら幸いです。
最近では、こんな小さな会社でもM&Aの対象としていただけるとも聞きおよんでいます。
みんなが損をしない方法が模索できないものかと思っております。

質問5
成果と昇進について、一流の社長さんのお考えをお聞かせながえないでしょうか?
また、三流の社長はどうのようにしがちでしょうか?
これまで(営業)成績の良い社員数名に目をかけ、どんどん昇進・昇給をさせ、管理職にもつけさせたました
ただ、その者たちの個人成績はすこぶる良いのですが、管理する部署が皆今一つで、パットしません。(というより、むしろ下落傾向にあります。)
営業成績だけで昇進を判断してしまった私のミスなのでしょうか?
(3流の社長とは私のことなのでしょうかね?)

尚、小山社長が経営する株式会社武蔵野につきましては、https://www.m-keiei.jp/ のホームページをご覧ください。

2月28日放送(ゲスト:長谷川哲也・キンキゴム代表取締役社長③)

2019.02/27 ディレクター 記事URL

2月28日放送分のご案内

 この番組は、経営者をサポートするお話、とくに中小企業の経営者の皆さまにお役立てていただける内容をお送りしています! 
 毎月第2~3週の木曜日は、特集テーマを組んでお送りします。
 今月の特集テーマは今月は、「キンキゴムの経営改革」
 今月は、3回目の今回は、「キンキゴムのランチェスター戦略」と題してお送りします。


聴く  ⇒ 2月28日放送回のオンデマンド、ポッドキャストによる音声配信は、3月1日となります。


今回は以下の内容について、話題が展開します。

小山社長からの営業指導前の営業状況 

小山社長からの営業指導後の営業戦略

キンキゴム流ランチェスター戦略

小山社長から長谷川社長へのメッセージ

ほか



【㈱キンキゴム・長谷川哲也社長について 】
 

あらゆる業界の製造ラインで使われるゴム・プラスチック製品を扱う商社。70余年の実績と現場に密着した提案力で大手製造メーカー様のモノづくりを支援します。売上高は9.2億円、4年連続増収増益、従業委員数28名、平均年齢約34歳。

沿革
昭和22年1月 キンキゴム商会を創業
昭和34年4月 株式会社 キンキゴムに改組
       長谷川 常三 代表取締役 就任
昭和49年12月 長谷川 昭二 代表取締役 就任
平成12年5月 長谷川 哲也 代表取締役 就任
平成14年2月 KES環境マネージメントシステム・スタンダード STEP1 認証取得
平成17年 インターネット販売
平成22年 ISO9001認証取得

【ご意見、ご感想、疑問・質問等】
 尚、番組では、小山社長への疑問・質問等をお待ちしております。 ご投稿は、このホームページ右欄にある【番組組宛メール送信フォーム】をクリックいただき、質問事項等をご記入の上、送信ください。

2月21日放送(ゲスト:長谷川哲也・キンキゴム代表取締役社長②)

2019.02/21 ディレクター 記事URL

2月21日放送分のご案内

 この番組は、経営者をサポートするお話、とくに中小企業の経営者の皆さまにお役立てていただける内容をお送りしています! 
 毎月第2~3週の木曜日は、特集テーマを組んでお送りします。
 今月の特集テーマは今月は、「キンキゴムの経営改革」
 今月は、2回目の今回は、「小山さんの指導」と題してお送りします。


聴く  ⇒ 2月21日放送回のオンデマンド、ポッドキャストによる音声配信は、2月22日となります。


今回は以下の内容について、話題が展開します。

小山社長からのはじめての指導は? 

忍者屋敷と表現されたオフィスについて

綺麗なオフィスに変化してからの周りの方の変化

ほか



【㈱キンキゴム・長谷川哲也社長について 】
 

あらゆる業界の製造ラインで使われるゴム・プラスチック製品を扱う商社。70余年の実績と現場に密着した提案力で大手製造メーカー様のモノづくりを支援します。売上高は9.2億円、4年連続増収増益、従業委員数28名、平均年齢約34歳。

沿革
昭和22年1月 キンキゴム商会を創業
昭和34年4月 株式会社 キンキゴムに改組
       長谷川 常三 代表取締役 就任
昭和49年12月 長谷川 昭二 代表取締役 就任
平成12年5月 長谷川 哲也 代表取締役 就任
平成14年2月 KES環境マネージメントシステム・スタンダード STEP1 認証取得
平成17年 インターネット販売
平成22年 ISO9001認証取得

【ご意見、ご感想、疑問・質問等】
 尚、番組では、小山社長への疑問・質問等をお待ちしております。 ご投稿は、このホームページ右欄にある【番組組宛メール送信フォーム】をクリックいただき、質問事項等をご記入の上、送信ください。

2月14日放送(ゲスト:長谷川哲也・キンキゴム代表取締役社長①)

2019.02/13 ディレクター 記事URL

2月14日放送分のご案内

 この番組は、経営者をサポートするお話、とくに中小企業の経営者の皆さまにお役立てていただける内容をお送りしています! 
 毎月第2~3週の木曜日は、特集テーマを組んでお送りします。
 今月の特集テーマは今月は、「キンキゴムの経営改革」
 今月は、1回目の今回は、「キンキゴムの改革黎明期」と題してお送りします。


聴く  ⇒ 2月14日放送回のオンデマンド、ポッドキャストによる音声配信は、2月15日となります。


今回は以下の内容について、話題が展開します。

キンキゴムの事業概要と長谷川社長のご略歴 

武蔵野の経営サポート会員になられたきっかけ

サポート会員になられて学ばれたこと

長谷川社長の営業逸話

恒例の質問「小山社長をどのようにみておられますか?」

ほか


【㈱キンキゴム・長谷川哲也社長について 】
 

あらゆる業界の製造ラインで使われるゴム・プラスチック製品を扱う商社。70余年の実績と現場に密着した提案力で大手製造メーカー様のモノづくりを支援します。売上高は9.2億円、4年連続増収増益、従業委員数28名、平均年齢約34歳。

沿革
昭和22年1月 キンキゴム商会を創業
昭和34年4月 株式会社 キンキゴムに改組
       長谷川 常三 代表取締役 就任
昭和49年12月 長谷川 昭二 代表取締役 就任
平成12年5月 長谷川 哲也 代表取締役 就任
平成14年2月 KES環境マネージメントシステム・スタンダード STEP1 認証取得
平成17年 インターネット販売
平成22年 ISO9001認証取得

【ご意見、ご感想、疑問・質問等】
 尚、番組では、小山社長への疑問・質問等をお待ちしております。 ご投稿は、このホームページ右欄にある【番組組宛メール送信フォーム】をクリックいただき、質問事項等をご記入の上、送信ください。

2月7日放送のご案内(経営相談)

2019.02/06 ディレクター 記事URL

2月7日放送のご案内

 毎月第一木曜は、リスナーの皆さまからのご質問などをご紹介する「小山昇の経営相談室」をお届けしています。

 経営のお悩みごとなど、小山昇さんから直接アドバイスがいただけます。

聴く 
 2月7日放送回のオンデマンド、ポッドキャストによる音声配信は、2月8日となります。

 尚、番組では、小山社長への疑問・質問等をお待ちしております。
 ご投稿は、このホームページ右
欄にある 

   【番組組宛メール送信フォーム】

をクリックいただき、質問事項等をご記入の上、送信ください。


 以下、今放送で採用させていただきました質問内容の概略です。
東京都50代会社役員「匿名希望」の方から

社内IT化については、口を酸っぱくいっているのですが、中々思うようにすすみません。社員全員にiPhoneを無償配布し、とくに、社員全体のスケジュール管理(共有化)を図るためオフィス機能の講習会も、度々開いてはいるのですが、なかなか、思うように浸透せず、半年が経過しました。iPadはかさばるのでiPhoneがよいとの管理職の意見が多く、そうしたのですが、これが間違いだったのでしょうか?社内のIT化が速やかにうまくいった会社の取り組み事例につきまして、武蔵野様や、他のうまくいった会社の事例など、参考にご紹介いただけませんか?

神奈川県40代会社経営者「煮込みハンバーグ」さんから

この番組は3年ほど前から拝聴し、いつか起業する時に相談しようと心に誓っていましたが思わぬ形でこのメールを書くことになってしまいました。私は、起業をするため、様々なビジネス書を漁り、準備してきました。ようやくビジネスモデルも固まり、資金もたまり、今の会社を辞めよう!と決め、その事を奥さんに話したら・・・「大反対」!「失敗したらどうするの?」 「あなたは起業家に向いていない」 「家のローンはどうするの?」  必至にビジネスモデルを語ろうとするも聞く耳持たず・・・。結婚前は、自分の夢のことを語り、応援すると言っていたので、てっきり受け入れてくれると思っていました。リスクは承知しているので「絶対成功する」とは言えないし、今は、ただただ悩んでいます。自分の甘さも反省し、小山社長、私に「喝」を入れて下さい!



埼玉県 経営者 「モンブランの栗」さんから

OLから転身して勉強し直し、地元の商店街に夢だったケーキ屋をオープンさせてから、はや10年...。なんとかやってこられてはいるものの、売上にも波があり、経営状況はそれほど良くありません。まず削れるところ...と考え人手を減らし、最小限のシフトで、常にお店はスタッフ一人で回す状態にしています。しかし、お客さんから「一人で静かにやっていると、なんだか入りづらい...」とか逆に「一人で忙しそうだったから、買うのはまた今度にしたよ」と言われることもあり(時間帯によりかもしれませんが) 二人スタッフ体制にした方がお店も盛り上がりお客さんも来るのでは...と思うようになりました。

確かに一人でポツンとやっているお店などみると流行っていないのかな...と私自身感じてしまうことがあるので、人手を増やし人件費が増えたとしても重要視すべきポイントだとも思うのですが...いかがでしょうか。どちらを優先すべきか迷走中です。ぜひアドバイス頂けますと助かります。


東京都 会社役員 「はなれの営業マン」さんから

小山様にお伺いしたのですが、次年度の契約を進めている際に、取引先から、暗にお高いお店での接待の要求をされました。正直、この取引先とはそんなに多くの取引をしているわけではないのですが、売上が減ってもとおもい、要求通りにしようとおもいますが、こしたことは、年々エスカレートしてゆきますかね。経費削減と透明化のおり、今後いかに対応するのがよいのでしょうか?ご教示いただけましたら幸いです。



東京都50代会社役員、「父、ガマカエル」さん

いつもユニークなアドバイスがきけるこの番組を楽しみにしております。小山様にお伺いしたのですが、武蔵野様では、人事異動を頻繁にされておられるようですが、あんまり頻繁に異動をすると、仕事が身につかないままになるのではないかと危惧をしております。頻繁な人事異動のメリットと、デメリットに対する対策についてのお考えをおきかせいただけませんか?


尚、小山社長が経営する株式会社武蔵野につきましては、https://www.m-keiei.jp/ のホームページをご覧ください。

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パーソナリティ

小山 昇
こやま のぼる

1948年山梨県に生まれ、東京経済大学卒業後、 日本サービスマーチャンダイザー(現在の株式会社武蔵野)に入社。
1977年に(株)ベリーを設立し社長に就任、1989年に現職に就任する。
1990年、株式会社ダスキンの顧問に就任。
1992年顧問を退任、現在に至る。
全国の経営者でつくる「経営研究会」主催。
株式会社武蔵野は2000年「日本経営品質賞」、2001年「経済産業大臣賞」、 2004年「IT経営百選」の最優秀賞、2010年「ハイ・サービス日本300選」を受賞。
2010年には国内初「日本経営品質賞」2度目の受賞を果たす。
2017年に「MCPC award 2017 奨励賞」、2018年に「平成29年度(第35回)IT奨励賞」を受賞するなど、社内のIT化にも力を入れている。
2001年ダスキン事業に加え、全国の中小企業を対象とした経営コンサルティング「経営サポート事業」を開始。
現在700社以上の会員企業を指導し、日本経営品質賞受賞の軌跡、 中小企業のIT戦略、実践経営塾、実践幹部塾と、全国で年間240回以上のセミナーを行なっており、講演は明日からの仕事に役立つようにと実務中心の内容となっている。
主な著書には「改訂3版 仕事ができる人の心得」(CCCメディアハウス)
「99%の社長が知らない銀行とお金の話」(あさ出版)
「小さな会社の儲かる整頓」(日経BP社)
「数字は人格—できる人はどんな数字を見て、どこまで数字で判断しているか」(ダイヤモンド社)
「利益を最大にする最強の経営計画」(KADOKAWA)など、50冊以上の書籍を出版している。

小野 慶子
おの けいこ

フリーアナウンサー 株式会社サクシード.代表取締役 東京アナウンス学院アナウンス科 講師 日本語教育資格取得(日本語教育能力検定合格) アナウンストレーナー 青山学院大学文学部卒業。1961年生まれ。 学生時代より放送タレント活動。その後、株式会社エスオープロモーションに所属し、NHK、TOKYO‐FM、ラジオNIKKEI(旧ラジオたんぱ)等様々な番組にレギュラー出演。 独立後、有限会社サクシード(現、株式会社サクシード)を設立。音声媒体制作全般に携わると同時に、現役フリーアナウンサー・ナレーターとしても活動中。 免許:日本語教育能力検定合格・普通自動車一種免許・自動二輪中型免許(400㏄) 特技:日常英会話・ピアノ演奏

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