4月24日の「アサザイ 今日の1社」はMCUBS MidCity投資法人(3227)を放送しました。 [「今日の1社」取材後記]
2019/04/24(水) 16:42

 4月24日の「アサザイ 今日の1社」はMCUBS MidCity投資法人(3227・東証)を放送しました。

 同リートは、昨年の4月25日以来、1年ぶり2回目のご出演でした。
 今回は、今年2月に代表取締役社長に就任した、松尾 桂様にお越しいただき、MCUBS MidCity投資法人の特徴、成長実績、成長戦略等についてお話を伺いました。

~業界トップクラスの物件取得力~
 同社は、国内最大級の総合商社「三菱商事株式会社」と世界最大級の金融グループである「UBS」 をメインスポンサーに、三大都市圏(東京圏、大阪圏、名古屋圏)を中心としたオフィスビルへ重点投資する総合型REITです。
 当時は、取得価格ベースの資産規模が、12物件、1,576億円でありましたが、MCUBSがメインスポンサーに代わった2015年から4年間で23物件、2,606億円まで成長しました。

 この1年の大きなトピックスの一つとして、昨年9月に松下IMPビル、MID REIT京橋ビルの2物件を売却し、代わりに横浜アイランドタワーを取得したことが挙げられます。この物件入替により4年前は大阪圏の比率が82%程度と多くを占めていたポートフォリオが、昨年12月時点のベースで、東京圏が59.2%、大阪圏が35.9%と逆転、ポートフォリオの分散効果、つまり、キャッシュフローの安定性を高めることが出来ました。

 それでは同リートの代表物件を紹介します。ぜひご覧ください。


▼Gスクエア渋谷道玄坂


















 渋谷駅至近の利便性の高い立地であり、成長性の高いIT企業の集積エリアにある道玄坂に面する視認性の高い立地。最寄駅である渋谷駅は、JR山手線・埼京線・湘南新宿線、東急東横線・田園都市線、京王井の頭線、東京メトロ銀座線・半蔵門線・副都心線の9路線が乗り入れる都内有数のターミナル駅。環境性能でも建築環境総合性能評価システムCASBEEのAランク認定を受けており、希少性を有する物件です。



▼ツイン21
















 「大阪ビジネスパーク(OBP)」のシンボル的存在の高層オフィスタワーです。大阪有数のターミナル「京橋」駅に直結。パナソニックが入居するOBPパナソニックタワー(写真左)と有力企業や領事館が複数入居するMIDタワー(写真右)の2棟で構成されています。



▼横浜アイランドタワー


















 みなとみらい21エリアと関内エリアの結節点に立地する、横浜高速鉄道みなとみらい線「馬車道」駅直結の高層ビル。JR京浜東北・根岸線及び横浜市営地下鉄ブルーライン線「桜木町」駅及び「関内」駅からも徒歩約5分と交通利便性は良好です。延床面積約12,500坪、基準階面積は約320坪と、中小規模のビルが多い周辺エリア内で規模・スペック水準ともにトップクラスの大型オフィスビルです。

~安定した財務基盤で海外からも高い評価を得る~
 同リートは物件取得力、運用力、そして、財務安定化の取組みが評価され、今年の3月5日にJCRより「AA-」の格付けを取得しました。AA格を取得することにより、漸く日銀の買入銘柄候補となることが期待され、投資口価格にとってもプラスの効果となることが期待されます。

 また、ESG部門においても、専門の評価機関であるGRESBの不動産事業者に対する環境対応調査「GRESBリアルエステイト評価」では、Jリートでは全部で8銘柄しか選ばれていない最高位の評価である「5 Star」を獲得しました。

 そして、昨年9月にはグロ-バルインデックスである「FTSE EPRA/NAREITグローバル不動産インデックス・シリーズ」に組入れられました。4年間の取組みに対して、市場からの評価はますます高まっています。

 今後もMCUBSグループの一員として、ファンド運用に尽力し、投資主価値の最大化に向けた投資主ファーストの運用哲学を貫いてゆきたいと語る同リートの今後の成長、アサザイもぜひ注目してゆきたいと思います。

~オンデマンド配信のお知らせ~
本日の放送はオンデマンド配信にて早速アップされております。是非お聞きください。
アサザイ(2019.4.24放送分) ゲスト企業: MCUBS MidCity投資法人

(ウェブサイト)
MCUBS MidCity投資法人 ウェブサイト


▼MCUBS MidCity株式会社 代表取締役社長 松尾 桂さまと

4月24日の「アサザイ 今日の1社」はMCUBS MidCity投資法人(3227)を放送します。
2019/04/23(火) 15:00

 4月24日の「アサザイ 今日の1社」はMCUBS MidCity投資法人(3227・東証)を放送します。

 同社は、国内最大級の総合商社「三菱商事株式会社」と世界最大級の金融グループである「UBS」 をメインスポンサーに、三大都市圏(東京圏、大阪圏、名古屋圏)を中心としたオフィスビルへ重点投資する総合型REITです。

 同社は昨年の4月25日以来、1年ぶり2回目のご出演になります。
 現在のスポンサー体制になり約4年が経過しました。その間で資産規模の拡大、ポートフォリオ品質の向上などの実績が市場からも評価され、19年3月JCR格付けが「AA-(安定的)」へ、またESG関連でも、18年12月、MSCIジャパンESGセレクトリーダーズ指数に組入れ。「GRESBリアルエステイト評価」では、3年連続で最高位「Green Star」取得、相対評価に基づく5段階レーティングの「5Star」を獲得するなど、前回のご出演から1年の間にも高い評価を得ています。

 今回は、今年2月に代表取締役社長に就任した、松尾 桂様にお越しいただき、MCUBS MidCity投資法人の特徴、スポンサー変更後の成長実績、成長戦略等についてお話を伺いました。

 どうぞお楽しみに!

MCUBS MidCity投資法人 ウェブサイト

4月17日の「今日の1社」は、エクストリーム(6033)を放送しました。 [「今日の1社」取材後記]
2019/04/17(水) 13:23

 4月17日の「今日の1社」は、エクストリーム(6033・東証マザーズ)を放送しました。

 今回は代表取締役社長CEO 佐藤 昌平 様にお越しいただき、沿革・事業内容、セグメント、顧客企業、強み、今後の成長戦略等についてお話を伺いしました。

 同社は、クリエイティブな開発スキルを有するデジタルクリエイターのプロダクション企業です。
 技術者を派遣する会社は世の中に多数ありますが、正社員を常駐型で派遣するというスタイルの同業がほぼ無く、これまでの実績とこのスタイルが評価されています。

 最近では、自社保有ゲームIP「ラングリッサー」が昨年夏より中国版の配信が行われてますが、これが大ヒットを記録し、その後、台湾、香港、マカオでも配信、それが同じく大きな反響を呼び、今期の業績予想についても、期中で大幅に上方修正がされました。
 今年1月からは英語版(北米・欧州等)も配信がスタート、日本版、韓国版についても近日配信開始予定であり、中国での大ヒットを裏付けに各国でのヒットが期待されます。

 井上哲男より取材後記が届いております。ぜひご覧ください。

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取材後記
エクストリーム(6033)(東証マザーズ)
ラジオNIKKEIスタジオで取材・収録。
お相手は、代表取締役社長CEOの、佐藤 昌平(さとう しょうへい)様。

「注目して欲しい2つのセグメント」

▼正社員を常駐型で派遣する「デジタルクリエイターのプロダクション」
 まずもって書くことがある。
 それは、昨年夏より、中国におけるゲームのヒットで株価が大きく上昇する場面が度々あったが、それはこの会社の一面でしかなく、同社の本質は「デジタルクリエイターのプロダクション」であるということだ。

 同社の事業をひとことで表すと、それは、「クリエイティブな開発スキルを有するデジタルクリエイターのプロダクションであり、ゲーム、WEB、ITなどの顧客企業へ向けて、プログラミングやグラフィックの開発スキルを持った"社員"を、現場常駐型で派遣契することによってソリューションを提供する企業」となる。

 この"社員"という部分が鍵である。
 世に技術者を派遣する会社は多数存在するが、正社員を常駐型で派遣するというスタイルの同業はほぼ無く、これまでの実績とこのスタイルが評価されている。登録型派遣業でなく、正社員であるから、常に教育・研修などが行われ、その結果、企業として人材のクオリティを担保していることが大きな特徴だ。
 この現場常駐型事業は、同社の3つの事業セグメント上、大きな売上の比率を占める「ソリューション事業」に該当する。

 残りの2つは、「受託開発事業」と「その他事業」。
 「受託開発事業」とは、案件を常駐ではなく、持ち帰り方式で受託し、納品するサービスであり、同社は、昨年5月に登録会員数2500万人、提携施設数10万店舗を誇る予約・順番受付サイトの「EPARK」を運営するEPARKテクノロジーズを子会社化したが、その事業はこのセグメントに含まれる。

▼『ラングリッサー中国版』が大ヒット
 そして、「その他事業」は、正式には「その他事業(ゲーム運営・ライセンス事業)」であり、ゲーム運営のほか、同社が保有するゲームタイトルまたはキャラクターなどを、さまざまな商材へ使用許諾を行うライセンス事業が含まれている。(家庭用ゲームとして人気を博した『メサイヤ』ブランドなど)
 冒頭に書いた、中国で大ヒットを記録した(昨年8月より配信がスタートした)『ラングリッサー中国版』などの事業もこれに含まれる。

 この『ラングリッサー』は、その後、香港、マカオ、台湾でも大ヒットし、英語版(北米・欧州等)、日本版、韓国版と拡がりを見せ、(業績見通しを上方修正したことも加わって)好調な株価に結びついたのだが、これは、同社の3つのセグメント上、1つの部分での事象なのだ。

 同社の顧客企業層は、「エンターテインメント系」と「非エンターテインメント系」に区分できる。
 それぞれの売上に占める比率を書くと、前者においては、およそ75%がスマートフォンアプリであり、その他には、家庭用ゲーム、オンラインゲームが10%強、残りが業務用ゲーム、遊戯機器となっているが、後者においては、金融、官公庁、通信などのIT関連が65%程度を占めており、残りの35%程度が、WEBサイト、ネット広告、放送、総合サービスメディア向けと幅広く分布している。

▼独自の教育・研修システムによる技術者の養成を進める
 同社を巡る事業環境を述べると、業界としての慢性的な人手不足は解消されておらず、今後もアウトソーシング需要はさらに高まると予想される。
 そのため、人材確保が何よりも重要であるが、同社もその成長戦略として、海外を含めた人材獲得、当社独自の教育・研修システムによる技術者の養成に注力することを明確に述べており、また、加えて、デジタルクリエイターカンパニーとして、技術者が集結するコングロマリット化も推し進めたいとも述べている。

 この実現のためにはM&Aや事業提携などの積極的なアライアンスの取り組みが必要であろう。そこで強みを発揮するのが、これまで現場常駐型で提供してきた「 ソリューション事業 」におけるレベルの高さである。
 最後に繰り返し書く。
 同社の決算においては、「ソリューション事業」と「受託開発事業」にきちんと注目し、その進捗を見守って欲しい。アドオン的な部分だけでなく、だ。
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 取材後記は以上です。いかがでしたか?

 本日の放送はオンデマンド配信にて早速アップされています。ぜひチェックして下さい。

 それでは、来週もお楽しみに!

(ウェブサイト)
エクストリーム ウェブサイト
アサザイ(2019.4.17放送分)


代表取締役社長CEO 佐藤 昌平さまと

4月17日の「今日の1社」は、エクストリーム(6033)を放送します。
2019/04/16(火) 15:00

 4月17日の「今日の1社」は、エクストリーム(6033・東証マザーズ)を放送します。

 同社は、クリエイティブな開発スキルを有するデジタルクリエイターのプロダクションで、ゲーム、WEB、ITなどの顧客企業へ向けて、プログラミングやグラフィックの開発スキルを持った同社の社員を、技術者として現場常駐型で派遣契することによってソリューションを提供する企業です。

 技術者を派遣する会社は世の中に多数ありますが、正社員を常駐型で派遣するスタイルの同業がほぼ無く、そのビジネスモデルが大きな強みとなっています。

 今回は代表取締役社長CEO 佐藤 昌平 様にお越しいただき、沿革・事業内容、セグメント、顧客企業、強み、今後の成長戦略等についてお話を伺いしました。

 どうぞお楽しみに!

エクストリーム ウェブサイト

4月10日の「今日の1社」は、インターアクション(7725)を放送しました。 [「今日の1社」取材後記]
2019/04/10(水) 13:39

 4月10日の「今日の1社」は、インターアクション(7725・東証1部)を放送しました。

 今回は代表取締役副社長 木地 伸雄 様にお越しいただき、沿革・セグメント、強み、業界動向等についてお話を伺いしました。

 同社は、スマートフォンやデジタルカメラなどの心臓部であるCCD・C-MOSイメージセンサなどといった電子部品の製造に欠かせない検査用の『光源装置』の大手企業です。
 高精度かつ高速で安定した光を照射できる当社の光源装置は、CCD・C-MOSイメージセンサの検査工程において、その精度の向上に貢献、現在世界トップのシェアを獲得しています。

 また、1月には2021年5月期を最終年度とする中期事業計画を公表しました。
 コア技術である光学技術を生かし、新たに「FA画像処理関連市場」、「レーザー加工機市場」への展開に挑戦することを発表。「光学技術といえばインターアクション」、世界中からそう呼ばれるような企業へ成長すべく取り組みが続いています。

 井上哲男より取材後記が届いております。ぜひご覧ください。

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取材後記
インターアクション(7725)(東証1部)
ラジオNIKKEIスタジオで取材・収録。
お相手は、代表取締役副社長の木地 伸雄(きじ のぶお)様。

「クライアントファースト」

▼イメージセンサ向け検査用光源装置の世界トップ企業
 一昨年3月に東証1部に市場昇格されたが、会社の設立が1992年。上場も2001年にされている歴史のある会社だ。

 イメージセンサ向け検査用光源装置の世界トップ企業として紹介されるが、創業当時は半導体検査装置の設計及び開発業務を手掛け、その3年後に、この「光技術」の事業を開始した。そして、この「光技術」を事業の柱として展開しながら、数社のM&Aを行うことにより、事業ポートフォリオの拡充を行ってきた。

 セグメントは、「IoT関連事業」、「環境エネルギー事業」、「インダストリー4.0推進事業」の3つ。

 「IoT関連事業」は、スマートフォンやデジタルカメラの心臓部であり、いわゆる光を電気信号に変換する半導体であるCCD-C-MOSイメージセンサの製造、検査に欠かせない高度な光学技術を用いた検査装置を開発、製造しており、この分野が、現在世界のトップシェアとなっている。

 スマートフォンの出荷台数の伸びが鈍化しているという話も伝わっているが、イメージセンサ市場においては、そのスマートフォンにおいて複数台のカメラを搭載したモデルが登場し始めており、メーカーの設備投資意欲が高い状況が続き、業績は好調に推移している。

 「環境エネルギー事業」は、印刷機や工場から排出される排ガスの臭いや有害物質を検知し、これを高度な技術で除去する装置を開発し、製造している。印刷機業界において、ITの普及により新規の設備投資は縮小しているものの、引き続き印刷機器の定期的な買換え及びメンテナンス需要が存在しているという。

 「インダストリー4.0推進事業」については、IoT技術を生かしたさまざまな新システムの提供を行っており、この大きな製造業全体の変革期にあたり、3D CADを用いたプラント設計ソフトウェアの受注開発やPOSシステムを含めた流通業のシステム開発、また、ビッグデータにおけるデータサイエンス技術の提供などの新たな取組みを進めている。

▼中期事業計画がスタート
 同社は、一昨年10月に、2020年5月期を最終年度とする中期事業計画を公表していたが、外部環境を加味して、この1月に、新たに2021年5月期を最終年度とする中期事業計画を公表した。

 そこにおいて、世界中から『光学技術といえばインターアクション』と呼ばれるような企業に成長し、ステークホルダーと共に、社会で価値を創造していくために、今後の重点施策として、コア技術である光学技術を活かし、新たに「FA画像処理関連市場」、「レーザー加工機市場」への展開に挑戦することを掲げている。

 国内の製造業のうち99%を占める中小企業では、人材不足ゆえ、ロボットやITの活用による生産工程の自動化(FA)が注目を集めているが、その中でも、FA向けの画像処理システム(カメラ検査)においては、検査内容に応じて撮像の設定、画像処理内容などが異なり、顧客ニーズに応じた複合的な技術が求められている。

 また、FA画像処理システム関連の世界市場は、FA及びセンシングニーズの増加を背景に、2016年から急激に拡大し始めており、今後数年間は年率10%程度拡大し、2020年には1兆6000億円を超える規模になると予想されている。当該分野において、同社の「光の制御技術」は、技術的な強みを十分に発揮できるはずだ。

 また、レーザー加工は、素材に直接触れることなく様々な加工を施す技術であり、複雑で繊細な加工や素材への影響を最小限に抑えた加工が可能であり、様々な産業分野において基盤技術として利用されている。こちらの市場規模は、2015年に5500憶円程度であったが、2020年には8000億円を超え、その後も年平均成長率7%程度で推移すると見られている。

 また、今まで主流となっていたCO2レーザーからファイバーレーザーへの切り替えが顕著になりつつあるが、このレーザー加工には、光学系な技術が不可欠であり、同社の強みがここでも活きるのだ。

▼多様な分野における専門性を持つエンジニアが在籍
 同社にとって、何よりの「強み」は、多様な分野における専門性を持つエンジニアが多いということであろう。光学系の専門知識を持つエンジニアはもちろんのこと、電気や機械装置に関する専門知識を持つエンジニアも在籍しているため、お客様から寄せられる様々なご要望に対して、いろいろなアプローチでソリューションを提供し、その願いを実現することを叶えてきたという自負がある。

 これは、同社がモットーとして掲げる「クライアントファースト」の下、情熱と誠実を持って仕事に取り組み、勇気を持って挑戦し、常に創意工夫し続けてきた結果、「クライアントとともに"想像"を超える"創造"」を成し遂げ、共有してきた「深いつながり」と言い換えることができる。

 中計期間、新たな「クライアントファースト」が上記2分野で展開されることを見守りたい。
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 取材後記は以上です。いかがでしたか?

 本日の放送はオンデマンド配信にて早速アップされている他、今回はロングインタビューも公開されています。
 「FA画像処理関連市場」など、新たな事業展開について、さらに詳しく説明頂いています。こちらもぜひチェックして下さい。

 それでは、来週もお楽しみに!

(関連ウェブ)
インターアクション IRサイト
アサザイ(2019.4.10放送分)
アサザイ(2019.4.10放送分) ロングインタビュー


代表取締役副社長 木地 伸雄さまと

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